就職活動中の皆様

こんなお悩みはありませんか?
こんなご希望はありませんか?

終らない残業と締切がつらい

最近休みが取れない。いつもスケジュールに追われている。自分の時間や家族との時間がもっと取れる仕事ないかな?

誰かに必要とされている?

最近仕事で「ありがとう」って言われてない。誰かのためになってるのかな?手ごたえが欲しいな。

頑張った分の収入が欲しい

結構頑張ったけど、査定は形だけ。結局年功序列なんだよね。なんだか虚しいな。

そんな悩みはタクシーで解消!

そんな悩みはタクシーで解消!

当社には前職で上記のような悩みを抱えて転職し、悩みから解放された社員がいます。また、転職後、仕事を楽しみ充実したライフを送っている社員もいます。タクシーだからといって特別なことはなく、普通に働いていれば普通に稼げて普通に生活できる。頑張ればさらに上を目指せます。では、なぜタクシードライバーという職業にはそうでない場合があり、格差が生まれるのでしょうか?当サイトをご覧になれば、ひと通りのことがお分かりいただけます。

急な残業・締切なし、一日完結!

タクシーは労働時間の上限が明確。翌日に仕事が残らないし、月々の締め作業に追われないのも魅力。「隔日勤務」ならまとまった休みが取れます。1日働いて1日休み。2週間に1度は3~5連休!当社では、所定のシフトをベースに自分で残業を割り振りますので、曜日を考慮し仕事の濃淡に合わせて勤務時間をコントロールできます。

感謝される喜び

地域の交通インフラを支えるタクシーは、旅客輸送の申し込み時点ですでにお客様から必要とされていますので、押売りではない「感謝されることの多い営業」です。だからこそ、やりがいがあります。

働きに応じて得られる収入

不透明な査定で賞与があの人より少ない、順番待ちで昇格できない、などのしがらみとは無縁です。実力主義で仕事の成果に比例し安定した収入を得られます。

カープタクシーを知る

事例紹介

職種別・雇用形態別の募集要項

タクシー乗務員のほか、バス乗務員、配車係の募集要項を掲載しています。

ライフスタイルを比較して選べる勤務形態

隔日勤務(かっきん)
1日働いて1日休む「13乗務」が基本
1日で2日分の仕事をし、翌日は休養日です。当社では14日間で5~6回出勤するのが基本。広島のタクシー業界で一般的な勤務です。
夜日勤
ウィークデーの夕方から朝まで勤務
昼夜が逆転しますが、距離の長い仕事が多く割増運賃の時間帯を主な舞台とするため、腕次第で最も収入が多くなる勤務形態です。
日勤
ウィークデーの朝から夕方まで勤務
日曜日は休み。土曜日は出勤しても良い休みです。夜間営業がなく収入はあまり高くなりませんが、昼夜逆転のない勤務形態です。

まずはお気軽にお問い合わせ

・個別説明のご希望
・面接のお申込み
 など、お気軽にご相談ください。

 担当:中野 森岡 平原
082-255-3211
月~金 9~17時 土 9~12時

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メールでのお問い合わせもお受けしております。
時間帯を気にせず、いつでもご相談いただけます。
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FAQ

説明会などでよくある質問と回答

キャリアパスを教えてください。
■キャリアパスの例

1.専門職として永年勤続する
2.模範的ドライバー・リーダーになり管理職を目指す
3.個人タクシーの開業を目指す
4.短期間でしっかり貯金して独立開業する

■ 解説

1.当社では採用時に総合職・専門職という区分をしていません。あえてタクシードライバーは専門職と区分すると、キャリアアップは多くの場合スキルアップを意味します。当社には40年間模範的なドライバーとして勤めている社員もいます。

2.狭き門ですが、当社には将来営業所長になることを公言して実現した人もいます。これまで50代の中途採用が中心でしたので「キャリア形成」はないに等しいものでした。若年層の採用が軌道に乗り将来有望な人材が雇用出来れば、外部からの招へいや、運よく管理職適性を持つ人を中途採用できる、という偶然を待たなくても、社内で育成して将来の管理職を内製化することができます。

3.個人タクシーの開業には、法人タクシーでの運転経歴、法令順守状況、資金計画等、厳しい要件が定められていますが、開業すれば一人の経営者として思い通りのタクシー業を営むことができます。個人タクシーを開業できるということは優良なドライバーである場合が多いですので、タクシー会社は社員が個人タクシーとして独立することを好まない傾向にありますが、当社では意欲的な人のチャレンジを応援します。

4.タクシードライバーはやる気と仕事量が伴えば、短期間でまとまった所得を得ることも可能です。現実には商売を失敗してタクシードライバーになったという人もいますが、反対に起業を目的にタクシーでしっかり稼ぐということもできます。これは一般的なサラリーマンではなかなか難しいことです。
地理が分からなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。どの仕事でもそうですが、誰だって最初は右も左も分からないものです。
入社後に地理の研修を行いますし、車両にはカーナビがついていますので、ナビで道を確認することも可能です。というのがタクシー会社の常套句ですが、なんといってもタクシーの1日の走行距離は一般車両の比ではありませんので、自然に覚えます。すぐに慣れてカーナビの地図など不要になりますので、安心してください。
長時間労働でハードなイメージですが、実際どうなんですか?
そうでもありません。隔日勤務(かっきん)の場合、1回の勤務で2日分働きますので1回の勤務時間は長くなります。しかし、翌日は休養するための非番日で、2週に1回は非番日と公休日がつながって3~5連休になることもあります。日勤の場合は一般的なサラリーマンのようにウィークデーに勤務しますし、夜日勤は昼夜が逆転しますが週末は基本的に休みのため、世の中でイメージされているほどハードではありません。むしろ残業や休日出勤の多い業界から転職し、転職前より楽になったが収入は変わらないという人もいます。
交通事故が起きたら乗務員が賠償するんですか?
いいえ、賠償の必要は一切ありません。事故をした人に対しては、ペナルティとして賞与から一定の少額な減額をしますが、当社では会社で任意保険に入っているため、事故をした人が事故賠償を負担することは一切ありません。タクシー会社によっては、乗務員が事故賠償を全額負担という会社や、会社と乗務員が折半という会社もありますが、この点、当社の乗務員は安心して仕事に取り組めます。
また、万が一事故が起きた場合は放置することなく、運行管理者が現場に駆け付け、事故を起こした乗務員と二人態勢で対応できるようにしていますので、この点でも安心して仕事に取り組めます。
収入は安定しますか?
はい、安定します。タクシーの需要には季節性がありますので、月により売上の大小はあります。しかし、年ごとの大小は基本的にあまりありません。月例給で年功序列のサラリーマンの場合は、入社して何年か薄給で我慢して、年を経て役職がつき年収が上がるのが通常ですが、タクシードライバーは歩合給の専門職ですので、サラリーマンの新人より高い水準でスタートし何年も安定した収入を得ることが可能です。ただし歩合給の世界は本人の働き次第ですので、低いまま安定している人も当然います。
また、向き不向きがありますが、これはどのような職種や仕事でも同じことです。
低収入のイメージがありますが、実際どうなんですか?
タクシードライバーは歩合給ですので、本人の意思や事情次第で、高収入にも低収入にもなり得ます。実際、広島のサラリーマンの平均所得を上回る収入を得ている人も何人もいます。仮に400~450万円の収入を40年続けることができれば、広島という地方都市で1億6千万円~1億8千万円の生涯所得を稼ぐことも可能な業界です。
他方、自分でこれくらいでいいと思って働き方をセーブする人や家庭の事情により仕事量を減らさざるを得ず収入が伸びない人もいます。言い換えれば、働く人の意欲と都合に多様に対応できる業界でもあります。
タクシードライバーの平均所得が低く計算されてしまうのは、このような事情によるもので、タクシードライバーの所得が総じて低いことを意味するわけではありません。

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